●Google http://www.google.co.jp/
一番便利だと思う検索エンジン、グーグル。ごーぐるなんて読まないでください。何か調べたいときやアイディアに詰まったときはとりあえずここで検索してみます。
●読売Online記事検索 http://www.yomiuri.co.jp/search/index.htm
半年分の記事検索が無料、86年からの記事検索も、なんと月間500円の固定と格安。当然私も使っています。だって500円で、20年間分の記事が検索しほうだいなんですよ。
●毎日Online http://www.mainichi.co.jp/
毎日新聞のポータルサイトです。キーワードで記事検索が無料で出来るので、資料が欲しいときに便利です
●山陰中央新報 http://www.sanin-chuo.co.jp/
ここでもキーワードで記事検索が無料でできます。有り難いです。
●佐賀新聞 http://www.saga-s.co.jp/
ここでもキーワードで記事検索が無料でできます。
●検索デスク http://www.searchdesk.com/
一覧性が高い便利なリンク集
●産経新聞「流行」 http://www.sankei.co.jp/edit/bunka/bunka.html
世相がわかるので、企画のネタが無いときや、クライアントとの話題づくりに重宝します。
●総務省統計局 http://www.stat.go.jp/
自分の主張を数字でバックアップしたいときは、とりあえずここに行きます。公的機関が出しているデータですので、「それはウソだ」なんて言わせません。企画マンとしては、どんなデータがここにあるかを知っておくことは必須でしょう。マーケターなら家計調査は役立ちますね。
●厚生労働省統計表データベース http://wwwdbtk.mhlw.go.jp/toukei/index.html
労働統計などが充実しています。
●内閣府世論調査 http://www8.cao.go.jp/survey/
国民の意識の移り変わりなどがわかります。
●ウィキペディア http://ja.wikipedia.org/
無料の百科事典。ありがたいです。
●US Census Bureau http://www.census.gov/
総務省統計局アメリカ版みたいなものですね。
●National Statistics Online http://www.statistics.gov.uk/
総務省統計局のイギリス版です。
●Census and Statistics Department http://www.info.gov.hk/censtatd/home.html
香港版です。ちょっとデータは少ないです。
●Singapore Departmenet of Statistics http://www.singstat.gov.sg/index.html
シンガポール版です。ワードサーチが出来るので使いやすいです。
●UN Statistics Division http://unstats.un.org/unsd/databases.htm
国連のデータベースサイトです
●ASEAN-JAPAN CENTER http://www.asean.or.jp/general/statistics/
ASEAN各国の経済統計などがまとめてわかります。
●UTの世界地図 http://www.lib.utexas.edu/maps/world_maps/world_political_ref01.pdf
University of Texasが提供する、無料の世界地図。英語です。こうやってみると、日本が極東(Far East)って呼ばれるのがよくわかります。
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